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目隠しフェンス

目隠しフェンスで、おしゃれに視線をカット
目隠しフェンスを設置すると、今まで眺めるだけだったお庭が、くつろげて活用できる
生活空間として生まれ変わります。多種類のフェンス素材から、お庭にあわせご提案致します。
樹脂製 目隠しフェンス
木製 目隠しフェンス
アルミ製 目隠しフェンス
ラティスフェンス
竹垣・つる植物 目隠しフェンス

目隠しフェンス 設置のポイント

1、目隠しフェンスに必要な高さ、幅

目隠しフェンスなのに、低かったり、幅が足りなければ、目隠しになりません。 大人の目線が隠れるのは高さ約180cm程度ですが、室内から見た場合や お隣の敷地の高さによっても異なりますので、実際にお客様に見て頂きながら プランナーが現地で測量させて頂きます。

2、フェンスの圧迫感、風通し

目隠フェンスを立てると、視界が遮られてしまうため、 敷地が 狭く感じられたり、圧迫感を感じたりすることもあります。 圧迫感を軽減するご提案もございます。

  • ・目の高さだけ、フェンスにする。
  • ・ボーダーフェンスの板の隙間を広げる。
  • ・目隠し度は低いが、圧迫感、風通しの良いラティスフェンスを使う。
  • ・フェンスの色は白や明るいベージュなど、明るい色を選ぶ。
  • ・光を通す半透明のポリカーボネート素材もおすすめです。
ちょっとした工夫で印象が変わります。どうぞご相談下さい。

3、丈夫な基礎の構造

例えば土面の場合、基本的には、上記のような構造になっています。 フェンスブロックというコンクリートを埋め込み、フェンスの柱を支えます。 フェンス自体の重さや、風の影響もふまえて、頑丈に施工します。 狭小地や、既存フェンスを生かす方法もございますので、ご相談下さい。

どの素材がいいかわからない。
うちでは、どんなふうにできる?
、、、と思われましたら、まずは、
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