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ガーデンルーム&サンルームで、お庭を有効活用

明るい陽射しが差し込む開放感あふれる「ガーデンルーム」や「サンルーム」。もうひとつのリビングとして、また、お洗濯干しや、ワンちゃん猫ちゃんの遊び場として、お庭を有効活用できるのが魅力です。まずは、ガーデンルーム、サンルームの素敵な活用事例をご紹介します!

ガーデンルーム&サンルームのあるお庭

Case1
リビングとして使えるガーデンルーム
神奈川県川崎市多摩区 K様のお庭

もう1つのリビングとしてご家族でくつろいだり、愛犬と遊べるスペースに。ご友人をたくさん招いてのバーベキューパーティーも開ける広々とした空間が実現しました。一角にはバスタブを設けましたので、夜空を眺めながら露天風呂が楽しめます。このお庭について詳しく見る/神奈川県川崎市多摩区 K様邸

 

Case2
猫ちゃんの遊び場にもなるサンルーム
神奈川県川崎市多摩区 T様のお庭

陽射しの入る暖かなガーデンルームは、猫ちゃんのお気に入りの場所に。床は樹脂ウッドデッキを組み合わせました。このお庭について詳しく見る/神奈川県川崎市多摩区 T様邸

 

Case3
洗濯物を干せるサンルームで花粉対策にも
東京都調布市 A様のお庭

ウッドデッキの一角にガラス張りのサンルームを設けました。主にお洗濯物を干すことが目的です。ガラス張りでしっかり雨や花粉をしのぎます。3面のガラス窓は、一般的な窓サッシのように開閉ができます。網戸もついていて、まるで家の一部のような感覚で使えるのが魅力です。カーテンレールにカーテンをかければ、外からの目隠しも可能です。このお庭について詳しく見る/東京都調布市 A様邸

 

ガーデンルーム&サンルームの魅力

リビングみたいに使える

ウッドデッキやテラスだけの場合、暑さや寒さ、陽射しが気になって、長時間お庭で寛ぐのが難しい場合があります。ガーデンルームやサンルームがあると、気候に合わせて窓を開閉したり、日よけを使用して快適な空間を作りやすいのが特長です。

カフェのテラス席のように、外の空気を楽しむ場所にもできますし、閉めた形で日だまりの空間を作るのも魅力的です。

パーティーができる

リビングを拡張するようにガーデンルームを設ければ、たくさんのお客様を迎えるセカンドリビングを作ることができます。特に、バーベキューを楽しむガーデンパーティーなら、お庭で遊びながらも、ガーデンルームの中で快適に寛げる、そんなおもてなしができます。

外とつながる半屋外空間

初夏の涼しい朝や、冬の日だまりなど、外にいるだけで心地良い時間帯があります。お部屋で窓を開けるのも良いですが、さらに一歩外に出て楽しめるのが、半屋外のテラス空間です。

お庭の方角や時間帯によって、快適に感じる時間帯はそれぞれです。また周囲からの目線をカットするなどの配慮を行いながら、トータルに計画するのがポイントです。

お風呂やプール遊びが楽しくなる

写真は、ガーデンルームにバスタブをおいたお庭の事例です。夜空を眺めながら露天風呂(アウトドアバス)を楽しみたいとのご要望で設計させて頂きました。

床面はタイルで、濡れても水はけが良いため、お子様のプール遊びの場所としてもおすすめです。ガーデンルームなら、普通のウッドデッキやテラスよりもお部屋のようなプライベート感がありますので、大人も人目を気にせずプールを楽しめるかもしれません。

ペットのためのスペースに

「ワンちゃん、猫ちゃんに、もっと遊べる場所を作ってあげたい」そんな時も、ガーデンルームはおすすめです。陽の入るサンルームはポカポカと温かく、日だまりで日向ぼっこができますし、ペットのためのお部屋と用途を決めることで、日ごろのお手入れやお掃除もしやすくなるかもしれません。

お洗濯物が干せる

「お洗濯物は外に干したい。でも、雨が降りそうな日は外に干すか迷う」「お洗濯物を花粉から守りたい」そんな方にもガーデンルーム、サンルームはおすすめです。ガラス張りで日光をたっぷり取り入れることができますし、洗濯物干し竿を掛けるオプションもあり機能的です。

ガーデンルーム&サンルームについてのよくある質問

ガーデンルームとサンルームの違いは?

どちらも光を取り込むガラス張りの空間のことで、資材メーカーによって「ガーデンルーム」「サンルーム」などの商品名がつけられています。他にも「テラス囲い」「ポーチ」などと呼ばれる場合もあります。

夏は暑くない?冬は寒くない?

ガラス張りのため、室内と比べると断熱性が低く、外気温に影響されやすい特長があります。オープンカフェや半屋外の縁側のような存在と考えるとわかりやすいかもしれません。過ごしやすい環境を作るためには、夏は窓を開けて風を通し、冬は締め切って陽射しをとりいれるなどの調整をすると良いです。ストーブやエアコンを用意すれば、一年のなかで長い期間を過ごしやすく調節することができます。

外壁への設置はどうするの?壁を傷つけたくない

外壁へのビス打ちを避けたい場合は、設置用のオプションパーツが用意されたアイテムを選ぶか、建物に固定する必要のない、自立するタイプのガーデンルームを選ぶのも一案です。

既存のウッドデッキやタイルテラスの上に設置できる?

できる場合とできない場合があります。ガーデンルームやサンルームを設置するには、ある程度の広さや強度、耐久性が必要ですので、基本的には仕様に合ったもので作り直すことがおすすめです。まずはご相談下さい。

日よけはつけられる?

はい。ガーデンルームによっては、内部に布の日よけシェードやサイドスクリーンの設置が可能です。また、屋根材を木調などの光を通さないものを選択すれば、ガーデンルーム内に日陰を作ることもできます。

網戸はつけられる?

はい。オプションで網戸が選べるガーデンルームもあります。虫の侵入を防いで快適に過ごすことができます。

ガーデンルームを選ぶポイントは?

さまざまな種類があるガーデンルーム&サンルーム。さらに、それぞれにオプションがあり、見ているだけで迷ってしまいます。大事なのは「お庭をどうやって使いたいか」と、その優先順位を明確にすることです。例えば「お洗濯物を干したい」「ガーデンソファを置いて寛ぎたい」「お部屋っぽく使いたい」など、ご希望のイメージをプランナーに相談してみて下さい。どのメーカーのものがご希望に近いか、設置が可能か、検討しご提案させて頂きます。

費用はどのぐらいかかる?

アイテムによっても異なりますが、例えばLIXILジーマの場合、2×3mの面積で100~150万円(工事費込)ほどがひとつの目安です。広さや形、床面の素材などの条件によっても異なります。

ライフスタイルをガラッと変えるガーデンルーム。
「うちでもできる?」「こんなふうにできる?」
と思ったらまずはお問合せ下さい。
ガーデンルームのあるお庭をトータルにご提案させて頂きます。

ガーデンルーム以外にも、お庭を過ごしやすくする工夫

ガーデンルーム、いかがでしたか?もし「ガーデンルームは、ちょっと大がかりかも」「ガーデンルームより手軽に、外に近い感じで使いたい」と感じましたら、屋根だけを設けるのも一案です。

日よけオーニングについては、こちらをご覧下さい

 

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